「タウンマネージャーが商店街でショップをはじめたら」

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日本全国の中心市街地活性化と商店街活性化を、
富山を通して語る、考える、変えてみる。

2020年11月。県知事選と市長選のダブル選が、富山には必要な気がします。

カテゴリー:富山市中心市街地活性化
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さて。
2020年11月。元々の予定では、
富山県知事選挙が実施されます。
富山市長。今期で勇退を宣言。
2021年春です。
これは私からの提案です。
実際の段取りや本人たちの意見や希望は無視して
申し訳ない。

2020年に任期途中で市長が県知事選に立候補。
現知事か、保守新人候補と一騎打ち。
市長選も行われダブル選。
こちらも保守新人ふたりによる一騎打ち。
これからの富山県を、
富山市をどうする?とばかりに
ダブル選があると、
県民市民の意見が変わるでしょうね。
このまま消滅可能性都市の道を進むのか?

私は富山県と富山市を同じ面積で
政令指定都市にしてしまえなんて
とんでもない発想が好きなんですが、
とにかくここで、
富山県民総出で
富山の未来を喧々諤々と意見をぶつけ合うのもいいかなと。
大阪は投票率が上がりましたよ。

市長勇退ニュースから
こんな考察をしてみました。
もしかして、もう既定路線だったらすいません。

今回の写真は、都内で見つけた
宣伝会議コピーライター養成講座のポスター。
28年前に受講しました。
まだ、やっていることに驚き。継続は馬鹿力なりか。

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