「タウンマネージャーが商店街でショップをはじめたら」

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日本全国の中心市街地活性化と商店街活性化を、
富山を通して語る、考える、変えてみる。

取材要請は喜んで引き受けたいですし、講師なども依頼あればできるだけご協力したいと思っていますが、誤解が多いので、ここで。

カテゴリー:タウンマネージャーが考える地方創生とは?
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さて。
富山市のコンパクトシティ的な
まちづくりが
LRTの富山駅の南北高架で
大詰めに差し掛かっているいま、
トヤマグをご覧のメディアや、
学校関係から取材などのお問い合わせをいただきます。
ありがとうございます。

ただ、誤解があるのでお知らせします。
私は、いま富山県に住んでいません。
このブログに最下部に住所表記していますように、
弊社東京支社におりまして
都内在住です。

ですので、皆さんが富山に来るという
タイミングに合わせての依頼は、
富山市在住ではないので
非常に難しいです。
日々忙しくさせていただいているので、
その理由で富山出張も組みにくいのです。

以前に富山のメディアで、
私が富山に来るタイミングでという
一方的な押し付けスケジュールを予定する
メディアに対して憤慨しましたが、
取材は取材対象の都合に合わせて、
取材者が日程を合わせるものだと思っています。
私がコピーライター時代には
取材申し込みはそんなスタンスでした。
取材申し込みはワンチャンスです。
相手に100%合わせます。

取材側の場所と日程に合わせて欲しいという
取材要請が連続し、
すべてお断りせざるを得なくなっていました。
私の感覚と、そうとう乖離した依頼が
続きましたので、
一筆書かせていただきました。

あと。富山の中活に興味があるという依頼でも、
個人の方のご依頼には対応しないことにしました。
今後は対応できませんのでよろしくお願いします。

取材日と場所の日程を取材者が限定するという
不思議な取材依頼が、
4度も続きましたのでお知らせさせていただきます。

「タウンマネージャーが商店街でショップを始めたら」

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